なるほどデザイン〈目で見て楽しむ新しいデザインの本。〉 やや小型版であるが、雑誌のような体裁になっており、ビジュアル的に見比べて見るだけでも楽しい。
ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版] ネットで非常に評価が高い本ではあるが、書店で見る分には、良い例、悪い例的な図も、他の本の方が、わかりやすい。
ただ、購入して、実際に読んでみると、また、評価が変わるかも知れません。
How to Design いちばん面白いデザインの教科書 改訂版 割と詳細に、デザインに必要な知識が紹介されている。
人それぞれだが、初めから、かっちり学びたい人向け。
エンジニアのための理論でわかるデザイン入門 ThinkIT Books 感覚や感性ではなく、理詰めでデザインを学ぶ人にとって良い本。
理系的センスの持ち主に、よいかも。
デザイン入門教室[特別講義] 確かな力を身に付けられる ~学び、考え、作る授業~ (Design&IDEA) デザインに必要な知識が、長くもなく、短くもなく、よくまとめられている本。
デザインの教室 手を動かして学ぶデザイントレーニング(CDROM付) テキストを読みながら、実際に、手を動かしながら、デザインを学んでいこうというコンセプトの本。
クリエイティブな創作物において、身につけてなんぼの世界であるため、貴重な本。
デザイン・ルールズ[新版] デザインをはじめる前に知っておきたいこと それほど、有名でもなく、出回っている訳でもないが、デザインの基礎を学ぶ上で良い本。
ゼロからはじめるデザイン それほど、有名な本ではないが、簡潔に、見やすく、デザインの知識が、まとめられている。
初めて、手に取る本としては、よいかも。
Design Rule Index[第2版]― デザイン、新・25+100の法則 認知心理学から見たデザインを含めて、デザインに関する知識を、割と学術的に書かれた本。
デザインには、人にどういうイメージを与えるかとか、心理学的な面があるため、学んでおいて損はない。
Design Rule Index 要点で学ぶ、デザインの法則150 簡素版。
ただ、この要点だけで、吸収できるかは、少し疑問。