Cab マカパインはメタル路線よりもずっといい
Oranges & Lemons あまり取りあげられる事がないが、デイブ・グレゴリーもあなどれない
イン・マイ・ライフ 「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」はジェフ・ベック数あるセッションでも最高の演奏
GAUCHO Third World Manでのラリー・カールトンのプレイは絶品
南から来た男 ラリー・カールトン、エリック・ジョンソンらのツワモノが参加する隠れたギター名盤。軍配はM1のジェイ・グレイドン
サンダーストーム ドラマーのソロ・アルバムだがジェフ・ベック、ゲイリー・ムーア、ミッキー・ムーディ&バーニー・マースデン等、ギタリストをターゲットにしたとしか思えないアルバム。
ポール・マッカートニー・ライヴ!! 1989-1990 マッカートニー・バンド史上最強のギタリスト、ロビー・マッキントッシュの演奏を堪能できる。
Greg Lake 発売当時プログレにどっぷり使っていたので、初めて聴いた時はピンとこなかったが、ポップな佳曲が多い。ニュー・クリア・アタックはオリジナル版よりも低いキーなので、曲のヘヴィさが強調されている。ゲイリーのギターはもちろん魅力的だが、ここでは3曲目のルカサーに軍配。あまり好みのギタリストではないが、この曲でのでしゃばらない演奏
Peter Gabriel 2: Scratch ロバート・フリップの名演のひとつ、Mother of Violence収録。
Bluesbreakers With Eric Clapton (Dlx) 最もキレの良かった時期のクラプトンを堪能できる
Pretenders その後も名ギタリスト達が参加することになるプリテンダーズだが、初代のジェイムズも素晴らしい。
Pearls: Songs of Goffin and King M1エンディングでのエリック・ジョンソンのソロが最高。