アメリカを葬った男 (光文社文庫) すべてが真実ではないにせよ、モンロー、JFK暗殺の裏側はだいたいこういうことだったのだろう。
ザ・ロンリー (新潮文庫) 何度読んでも身勝手な男にとっては号泣必至。
イリュージョン (集英社文庫 ハ 3-1)
ザ・ビートルズ レコーディング・セッションズ完全版 何度読み返しても新しい発見と驚きの連続。こうしてあの名盤は創られた。
神々の指紋 (上) (小学館文庫) 人類登場から何百万年もの間、ずっと原始的石器時代だったとするのは無理がある。これはその疑問に答えてくれた。
ある日どこかで (創元推理文庫) 読んでから見るか、見てから読むか。原作、映画どちらも素晴らしい。自分は見て見て見て読んで見て見てだ。
実践アレクサンダー・テクニーク――自分を生かす技術 自分がもしアレクサンダー・テクニークに出会っていなかったら、人生はずいぶん違っていただろう。
七つの人形の恋物語 (角川文庫) おそらくこれまでに最も繰り返し読んだ小説。映画版である「リリー」の復刻を切に望む
レコーディング・スタジオの伝説 20世紀の名曲が生まれた場所 (P‐Vine BOOKs) あの名盤、名曲はこんな場所で生まれた。まるでタイムトラベルしてその現場に居るような気分にさせてくれる。
エリック・クラプトン自伝 パティ・ボイド自伝と併せて読めば数倍面白い。
ザ・ビートルズ・サウンド 最後の真実 <新装版>
不死販売株式会社―フリージャック (ハヤカワ文庫SF) 小学時代に読み、これで「ゾンビ」という言葉を知った。映画化されていたとは知らなかった。
愛のひだりがわ (新潮文庫)
Soul Picnic: The Music and Passion of Laura Nyro