同性愛と異性愛 (岩波新書) 同性愛、を知るための入門書。ただし「なぜ人は同性愛者になるのか」系の本ではないです(そんなの誰にも分かりっこないし)。
君たちはどう生きるか (岩波文庫) 2013年8月15日の日記参照。
新美南吉童話集 (岩波文庫) 2014年10月25日-2014年11月29日の日記参照(新美南吉記念館訪問記)
ゆりかごのうた (コスモス叢書) 2014年7月18日の日記参照。
新憲法の誕生 (中公文庫) 現憲法がどのようにして作られたのか、知るための適切な一冊。研究書に近いものなので、客観的に書かれている。押しつけかそうでないかは読んだ上で判断を。わたしは著者と別の感覚を持っています。
ヘイト・スピーチの法的研究 ヘイト・スピーチ推進派の本か?と思いきや、実は全くそうではないという結構意外な本。
それでも花は咲いていく (幻冬舎文庫) 性的「指向」も性的「嗜好」も実は大して変わらないんだ、という著者の姿勢が好きです。2014年3月19日の日記参照。
神さまってなに? (14歳の世渡り術) 2014年2月22日と2月25日の日記参照。
自殺 2014年2月5日の日記参照。
戦争と罪責 2012年7月8日の日記参照。
死刑のある国ニッポン 死刑廃止派と死刑存続派の対談。ただ、理解するためには死刑制度について事前にある程度の知識が必要かも。2009年12月30日の日記参照。
死刑 人は人を殺せる。でも人は、人を救いたいとも思う 死刑制度廃止派の森達也の本。この本を読んで死刑廃止か存続かってのは、理屈ではないんだなと悟った。これを読んでも心のどこかで「でもさ」とか「だって」って思ったから。
若者から若者への手紙 1945←2015 2015年9月22日の日記参照。