Becoming Martian (English Edition) マーズワン候補者のジョシュがユーモアたっぷりに書いた火星人になるためのガイド本。ジョークがいっぱいだが、内容は真剣。 宇宙探査の歴史、科学的な根拠、歴史的事件の裏話などがいっぱいで、きちんとリサーチされた本です。 各学校の図書館に一冊は欲しい本。
Mars One: Humanity's Next Great Adventure: Inside the First Human Settlement on Mars マーズワンの選考責任者ドクタークラフト氏が編集し、各分野の専門家が寄稿したマーズワンミッションにおけるヒューマン・ファクターについての本
Leaving Earth: Why One-Way to Mars Makes Sense (English Edition) マーズワンプロジェクトの候補者だったアンドリューさんが初心者向けに書いた火星移住の指南書 マーズワンプロジェクトのことを知りたい方には必読。 英語もシンプルでわかりやすい 
Case for Mars: The Plan to Settle the Red Planet and Why We Must (English Edition) 米国火星協会のズブリン博士著 火星移住に興味ある方の必読書
Mars Direct: Space Exploration, the Red Planet, and the Human Future: A Special from Tarcher/ Penguin (English Edition) 米国火星協会のズブリン博士著 元NASAのエンジニアであったズブリン博士が暴露するNASAの実態 NASAの実態をしって少しがっかりしました
マーズ・ダイレクト―NASA火星移住計画 米国火星協会のズブリン博士著 元NASAのエンジニアであったズブリン博士が暴露するNASAの実態 NASAの実態をしって少しがっかりしました
Packing for Mars (English Edition) 火星に研究などに関係する人々へのインタビューと歴史的な話を混ぜた気軽に楽しめる火星本
The Martian: A Novel (English Edition) 科学的な描写がとてもリアル
2015年映画化 マット・デイモン主演、リドリースコット監督
地球外生命 9の論点 (ブルーバックス) 天文学/物理学者と生物学者のそれぞれの立場にある方々からの地球外生命についての意見・視点がおもしろいマーズワンのアドバイザーの一人の長沼先生も寄稿している
RED MARS 火星を舞台にした大河物語 地質学、地理が好きな方におすすめ
An Astronaut's Guide to Life on Earth ISSでデヴィドバウイのSpace Oddityを歌ったクリス・ハドフィールド宇宙飛行士の半生を振り返った自叙伝
Europa Report 火星ではなく木星の衛星のひとつであるエウロパに有人探査を送る話。そこで探査隊が発見したものとは?
Leading on the Edge: Extraordinary Stories and Leadership Insights from The World's Most Extreme Workplace (English Edition) 新聞広告で見つけた南極観測隊の隊長職。 当初の予想に反して、歴代最年少の隊長に選ばれる。 オージーのユーモアを交えながらつづる極限環境での一年間の南極生活。 リーダーとは何かを考えさせてくれる。
ドーン (講談社文庫) 人類初の火星探査に向かった日本人宇宙飛行士。火星探査中に起きた密室空間での事件。『Martian』と同じくらい面白い火星小説だと思う。アメリカ人を主人公にすれば、ハリウッドが映画化するかも。
宇宙に命はあるのか 人類が旅した一千億分の八 (SB新書) これを読むとあなたも宇宙プロジェクトに携わりたくなります。
一般意志2.0 ルソー、フロイト、グーグル (講談社文庫) 火星ではどのような統治システムがいいのかを考えている。 できるだけ人に頼らないシステムがいいのではないかと考えていた矢先、この本に出合った。
サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福 火星で新たな文明を築く前に、地球上の私たちの今の文明を改めて考えてみたかった。考古学、人類学を専門に勉強していない一般の方々に分かりやすいように説明されている。